> ## Documentation Index
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# 法務

> 利用規約、プライバシーポリシー、管轄地域の制限が定義されている場所です。

Intentionの法務文書はメインサイトで公開しており、プロトコル、取引所、このドキュメントに適用されます。

<CardGroup cols={2}>
  <Card title="利用規約" icon="scale-balanced" href="https://www.intention.xyz/terms-of-use">
    Intentionの利用を規律する規約です。
  </Card>

  <Card title="プライバシーポリシー" icon="shield-halved" href="https://www.intention.xyz/privacy-policy">
    収集するデータ、その利用方法、選択できる事項です。
  </Card>
</CardGroup>

<h2 id="restricted-jurisdictions">
  制限対象の管轄地域
</h2>

制限対象の管轄地域だけをまとめたページはありません。利用資格と、アクセスが許可されない地域は\*\*[利用規約](https://www.intention.xyz/terms-of-use)の中で\*\*定義されています。それに伴うデータの取り扱いを定めているのは[プライバシーポリシー](https://www.intention.xyz/privacy-policy)です。

要約ではなく、その文書自体を読んでください。ここに短縮版の一覧を置けば、ひとつしか存在しえない法的立場の第二版ができてしまいます。効力を持つのはメインサイトにあるものです。

<h2 id="what-this-documentation-is-not">
  このドキュメントが担わないこと
</h2>

このサイトはプロトコルの挙動を説明します。注文がどう約定するか、証拠金がどう計算されるか、手数料がいくらかかるか。技術文書であって法的助言ではなく、上記の規約を変更するものでもありません。

そこから、はっきり述べておくべきことが2つ出てきます。

**ここに書かれていることは投資助言ではありません**。レバレッジ、資金調達率、ヴォールトのリターンに関する記述は仕組みを説明するものです。推奨ではありませんし、それが自分に適しているかどうかを判断するものでもありません。

**このサイトと規約が食い違う場合は、規約が優先します**。ドキュメントは継続的に更新しており、誤りや古い記述が残ることがあります。Intentionとの関係について正式な効力を持つのは、法務文書のほうです。

プロトコル自体に内在するリスク（強制決済、デレバレッジ、ブリッジの信頼前提）については[リスク開示](/ja/protocol/security/risks)を参照してください。これは法務文書ではなく、障害モードを扱う技術文書です。

<h2 id="where-to-go-next">
  次に読む
</h2>

<CardGroup cols={2}>
  <Card title="リスク開示" href="/ja/protocol/security/risks">
    何が依然としてリスクに晒されているかを率直に述べます。
  </Card>

  <Card title="Intention Labs" href="/ja/about/intention-labs">
    プロトコルを開発しているチームです。
  </Card>

  <Card title="ブランドアセット" href="https://www.intention.xyz/brand">
    ロゴ、カラー、利用ガイドラインです。
  </Card>

  <Card title="問い合わせ" href="/ja/help/contact">
    チームへの連絡方法です。
  </Card>
</CardGroup>
